嬉しくて幸せなマタニティライフ。だけど気になるマイナートラブルもあります。
妊娠線もその一つ。一番できやすい時期は妊娠8ヶ月頃~臨月にかけてと言われます。この時期のお腹は日増しに大きくなるので皮膚の伸展が、その成長に追いつけないで溝が出来てしまうのがその原因。
急激に体重を増やさないことが大きなポイントのひとつです。
それ以外にできることは、妊娠3ヶ月くらいから皮膚が柔らかくしなやかになるように、十分な保湿とマッサージを毎日行うこと。
これによって、皮膚が柔らかくなり、多少の伸展では溝を作りにくくします。
妊娠が分かったら、出来るだけ早くから妊娠線のケアをはじめましょう。妊娠後もキレイなお腹でいられるように―。



妊娠線予防のために、毎日お風呂上りには必ずクリームを塗るようにしましょう。この時のポイントとして、入浴後すぐにクリームを塗るということ。
肌の水分を拭き取ったらすぐに塗りましょう。
妊娠後期に入り、皮膚にかゆみを感じることがあれば、それは妊娠線が出来そうですよ、というサイン。
お風呂上がり以外にも、朝起きた時、かゆみを感じた時などこまめに塗るようにしましょう。

【クリームの塗り方】




クリームをたっぷりと手に取り、恥骨の上、下腹部からわき腹に向かってお腹を優しく持ち上げるように塗っていきます。




おへそを中心に円を描くようにクリームを塗っていきます。中心から外側へ向けて円を大きくしていきましょう。
妊娠線が一番できやすいのはお腹ですが、急激に大きくなる場所として乳房や、お尻なども妊娠線が出来る可能性があります。
また、それ以外の太ももや二の腕などのケアも大切です。




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アットコスメより引用

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