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妊娠すると必ず必要になる『母子健康手帳』―。
多くの場合、病院で心音確認後に各市町村の窓口でもらってくるように言われます。
ですので、多くの方は妊娠8週~10週頃までに手にされると思います。

そんな母子手帳ですが、実は長い間必要になります。中学・高校・場合によっては大学でも予防接種の記録として提示を求められる事もあるようです。
妊娠中からの大切な記録・思い出としても大切な母子手帳。きちんと管理していつまでもキレイにとっておきたいですね。



母子手帳はプレママさんの好みがわかれるところ。
人気の母子手帳はいくつかありますが、ここは思いっきりママの好みで選びたいですね。

そんなプレママさんの願いを叶えるため、世の中にはたくさんの母子手帳ケースがあります。
どうぞ、その中から自分にぴったりの母子手帳ケースを選び、長く大切に使いましょう。
本当に気にいったものを選べば、飽きずに長年の愛用品になってくれると思います。



人気の母子手帳ケース

今人気の母子手帳にはどんなものがあるのか、調べてみました。

Mammy Roo(マミールー)


[送料無料] マミールー ママノートジャバラ式(蛇腹式)の母子手帳ケース/じゃばら式のマルチケース

マザーズバッグ同様に人気が高いのは、『マミールー』の母子手帳ケース。
おしゃれなデザインと高い機能性で人気を集めています。
ポケットが多く、細々したものをまとめて整理できます。
他にもペンを差し込む場所や、ファスナー付ポケットなども使いやすく細々したものを整理するのにちょうどよいです。

esmeralda(エスメラルダ)



esmeralda(エスメラルダ)母子手帳ケース 3,240円(税込・送料別)>>

一見、母子手帳ケースとは思えないデザイン。
使い勝手もよく、一つのケースに必要な全てが収まります。
人とは違う個性的なデザインの母子手帳ケースをお探しのプレママさんにはぴったりです。

もっとたくさんの種類の母子手帳ケースが見たい

この他にもたくさんの母子手帳ケースがあります。
色んなのを見て決めたい!という方は下記のサイトにどうぞ!
母子手帳ケースのみをピックアップしてみやすく表示しています。




お気に入りの一品がどうかみつかりますように♪

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